絶景と美食で癒す神聖なる森の惠宿 信州天空RESORT ARCADIA ~ふたつとない景色~ > 観光情報のご案内 > 観光コースのご案内
唐松林の中のフィールドアスレチック。 延長700mの区間に34の遊具が点在、 無料で遊べる施設。
芸能人のサインも並ぶ、創業200年を超える老舗の蕎麦屋。駐車場60台、年中無休。
ナウマン像の化石発掘地として知られている野尻湖を周遊する観光遊覧。 湖上から眺める妙高山や黒姫山の景色は美しく、 野尻湖の奥深さが堪能できる。有料。
北信州を代表するお土産が揃う道の駅。直売所の地場産品も豊富。 信濃町名産のルバーブやトウモロコシを使ったソフトクリームも味わえる。
風も無く湖面が静かな折、バックの戸隠連峰が 鏡のように映り込む様からその名がついた。
戸隠神社中社鳥居前にある蕎麦屋。
蕎麦は石臼引き、手打ち実演付き。時には行列が出来る人気店。
戸隠連峰と北アルプスを一望出来る。 伝説の谷と呼ばれる大望峠は標高1055m。 車十台ほどのスペースにベンチや東屋がある。
絶品おやきの専門店。信州を代表すると言っても良いほど味には定評がある。一つ180円。
裾花湖から奥裾花自然園まで裾花川流域にわたる渓谷。高さ100mの絶壁が5km続き、四季折々のさまざまな表情を見せてくれる。地学的にも貴重な地層の宝庫で、太古の日本列島の様子がうかがえる化石群や岩窟、奇岩、おう穴などが随所に現れる。日本百景。
信濃町柏原に生まれた俳人、小林一茶記念館。一茶の生涯と文学・一茶のふるさと・一茶顕彰などを展示し、あわせて一茶忌全国俳句大会や一茶講座などの学習活動も行われている。
江戸庶民の技「浮世絵」に根ざしながら、葛飾北斎は時代を超え、国境を超え、いまや「世界の文化巨匠」として評価されている。ここ北斎館では、天井絵をはめこんだ屋台展示や、肉筆展示、版本企画展示、映像展示で北斎の作品を再現している。入館料:一般500円。
本堂大間の天井に飾られた八方睨み鳳凰図。21畳敷きの天井いっぱいに翼を広げた鳳凰の画で、葛飾北斎最晩年の作品である。裏庭には小さな池があり、岩松院で句を詠んだ小林一茶の句碑が立っている。
日本において仏教が諸宗派に分かれる以前からの寺院であることから、宗派の別なく宿願が可能な霊場と位置づけられている無宗派 の単立寺院。1953年国宝に指定されました。
老舗の味噌専門店が営む食堂。善光寺仲見世通りにも店舗を出している。自慢の味噌を使った焼きむすびと味噌ソフトクリームが好評。 専用駐車場有り、数台ほど。
松代城は武田信玄が上杉謙信との川中島の合戦のときに前線基地として1560年(永禄3年)頃に信玄によって築かれました。1622年・元和8年に真田信之が上田より移封されて以降、明治の廃城までの約250年間、松代藩真田家十万石の居城となりました。
真田家家宝の武具、調度品などを所蔵。大名家に残された優雅な文化遺産の数々。その中から季節に合わせたテーマにより展示し ています。
太平洋戦争末期、日本(当時の大日本帝国)の国家中枢機能移転のために長野県埴科郡松代町など(現在の長野市松代地区)の山中に掘られた地下坑道跡。